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twitterもfacebookもやってますが、Google+が一番心地いいなぁ
匿名のおかげだろうか?

限定公開ばかりなので、気楽につぶやけるw

先日、飲み会の席で召集をメールでなく、facebookでやりませんか?と提案された。

私はfacebookに否定的というか、気軽に誘い込むものではないとの確信を抱いている。
理由は、アプリに対する運営側の規制の欠如。
自己責任を強いるもの。
特に公的な機関、責任の重い立場の人間は慎重にしなければならないサービスなのだろうと。

きちんとそのあたりを理解した参加者の中で
あるいは、理解せずとも既に始めてしまった者の中でfacebookを利用するのはいいのだけれど
始めていない友人を気軽に誘い込むのは、迷惑をかけてしまうのでは?

iPhone/iPadが安心して使用できるのも、appleがappleストアというフィルタを介して
悪さをするアプリをきちんと規制しているのだろうという安心感から。

厚生労働省がtwitterをホームページに載せているが、facebookも載せるようになったら、気軽に誘ってもいいかなぁ?
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危険水域?

これ以上おつきあいさせることが非常に失礼なことに当たるのではないか、そうなる危険が高いのではないかと感じ始めています。

と、同時に、私とorangesrさんの結論の違いの、出発点が分かったような気もしています。


再会した際に、私は酒の力を借りなければなりませぬがw、話させていただければと。ちゃんと覚えているか心配ですけど・・・w


紛争処理における逆4の字の危険性。
これだけは常に忘れないようにしないと。

重ね重ね、おつきあいをありがとうございました


そういえば!
発端の今年の受験者指導の話し・・・流れてしまったのですよ^^;;;

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覚悟の必要な態勢?体制?

orangesrさん、自身のブログの方で、丁寧な解説を付けていただいて、恐縮至極です。

少しでもお応えせねばとは思いつつ、せっかくコメントしていただいた事が(私に)伝わっておらず、頭の弱さがバレルのが怖く、リアクションも探り探りな事情を察してくださいませ(笑)。

最終的には「哲学」の問題なのだろうというところは一致していると思います。
だから、覆そうということを目的に設定せず、自分の考えのブラッシュアップに目的を据えている・・・よく考えると、随分と失礼な事に巻き込んでしまっているなぁと気づきました・・・。
が!
先輩には良い事を教えて貰うことが後輩の権利と図々しい輩なので、それでも話しを進めてしまいます・・・w

で、この理屈を持ち出す事には躊躇してしまうのです、「ないよりあった方が良い」に似た理屈ではないのかと。


このスレでトラックバックを付けているスレを読んでいて、私が感じた事。
それはオレンジさんが一流の覚悟を決めているということ。
そしてそれが成立するのは、orangesrさんと同等の能力を持った社労士に限られるのだろうと想像するわけです。
能力については、引き上げの為のトレーニングでなんとかなる(実際はそう簡単ではないことを承知で)として、もう一つの「覚悟」についてマクロで考えた時、私にはそれの必要な態勢?体制?というものは現実的でないと思うのです。

つまり、紛争処理に関わる社会保険労務士制度として考えた時、三流の覚悟程度でも関われる態勢?体制?でないと多くの人のお役に立てない制度ではないのかと・・・

ん~~~

やっぱり、ちゃんと答えを見つけて、書き出さないと破綻しますねぇ;;;

三流の覚悟しか決められないヤツに、武器を渡して良いのか?
それも迷惑な話だよなぁ・・・。
でも・・・大勢だからこそ実現できるメリットというのもあるはず。
覚悟はともかく、社会保険労務士という職業・仕事に誇りを持っている仲間は少なくないと感じています。
だからこそ、多少ゆるい覚悟でも関われる事が「善」な気がする。
多少ゆるい覚悟の仲間も含めて関わるには、覚悟がゆるいから、武器を持たせないと危ないだろうと・・・

入り口の間口の広さがあるから、深くもなれる。
多くの人が関わる事で、制度自体が進化していくのではないか?
なんか、論理的じゃないよなぁ、これって・・・論点をすり替えているような後ろめたさを感じるのはなぜだろう?


それでも、このスレを投稿してしまうのは、こんな風に自問自答して、これか!?これでいいのか!?これでいいだろ!?との苦悶を分かって貰って、薄いリアクションのお許しを得る為

中身のないスレですが、お許しください。

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訴訟代理権 スレまとめ

えっとぉ、自分用にまとめのスレをw

111005 オレンジさん

111006 オレンジさん

111007 sharoc

111009 オレンジさん

111011 オレンジさん


武器というくくりで・・・忘れないように 110926 じんじんさん

4対1かぁ・・・、次返しても、ダブルスコアだなぁ;;;

訴訟代理権 獲得について

元は特定社労士のグループ研修の話題だったのですが、その中の一文に着目してしまったおかげで、随分と自分の中でも整理ができました。

おつき合いいただいた、また、論旨をご説明いただいたorangesrさんに、改めて感謝申し上げます。

結論から言うと、やはり私は獲得を目指す方向の立場をとることとしました。

私の前のスレッドで獲得を目指す理由は「ないより、あった方が良い」というものでした。
それを客観的に見せられると、その経済合理性しか考えていないロジックに、なんというか後ろめたさを感じ、正々堂々と主張できる何かがあるはずだと思索したわけです。

そこで、orangesrさんの「紛争発生後も継続的人間関係を前提にした「解決」を目指すのが、日常的に労使関係に接する私たち(社会保険労務士)の本来の役割だろう」という点に、賛同しつつも疑問が浮かんだのです。
社労士の紛争解決が目指すべき方向としては、全く異論がありません。
ところが、私の目の前に転がり込んでくる「紛争」はどういうものかというと、「継続的人間関係」は終了したものばかりなのです。
「継続的人間関係」が成立している相談は、紛争の手前の段階という認識がこれまでは99%です。
「継続的人間関係」を前提にした労使紛争とはどういうものだろう?と考えた時、集団的労使紛争にはそれが成立しやすく、(特に中小・零細企業における)個別労使紛争でのそれの成立は極めて難しいことに気づきました。

訴訟代理権を獲得し、その武器を行使した際のゴールは「決着」というorangesrさんの意見も賛同できます。そのとおりだと思いますし、できる限り「決着」でのゴール設定を避けたいと考えています。
「継続的人間関係を前提にした「解決」」をゴールにした紛争処理に武器の存在は障害になるという考え方も、こちらは賛同はともかく、理解できます。
ところが、少なくとも私の目の前に訪れる紛争は、継続的人間関係が終了したケースがほとんどであるので、目指すゴールは「決着」でも構わないと考えるケースもまたほとんどです。

確率が高いから、武器を手にする代理権獲得を是とするという論理も、経済合理性と五十歩百歩な気がしていますので、ここで話しは止めません(笑)。

私の目の前に現れる紛争の相手方はどう考えるか?
多くの場合、相手方も「決着」さえ厭わないと感じています。
つまり、社労士が武器を持っても、持たなくても、相手は「決着」を目指して進めてくるときに、我々は武器を持てば最後まで責任を全うできるが、持たなければ、全うできません。つまり、(社労士が労使紛争に、より関わる事が善という前提で)積極的に関わろうと出来るかというと、やはり武器を持たなければ躊躇してしまいます。
弁護士と異なる正義感を持つ社会保険労務士が、関与に躊躇すること自体、国民全体の不利益に思えてならないのです。

また、社会保険労務士が武器を持たずに紛争処理に当たっても、こじれると武器を持つ連中が出てくる構造まで動かす事はできないので、相手方から見ても、目の前の社会保険労務士は武器を持たないから腹を割って話せるかというと、そうではないのだろうと感じます。
となると、社労士の訴訟代理権の保持・不保持は、「継続的人間関係」の存否にかかわらず、処理の進行に影響を受けないと考える方が私には得心がいきます。

で、あるならば、「社会正義の実現」という正義感を持つ弁護士と「継続的人間関係を前提にした「解決」」という正義感をもつ社会保険労務士が、同等の活躍ができることは、選択という点で国民全体の利益にやはり適うのだろうと思うのです。

ある一つのケースで最初から関わると、こじれたときに代理権を行使する事には法上の、あるいは倫理上の問題が生じるということを指摘されています。
確かにその問題はあるのですが、紛争の芽の段階から関わったとき、こじれるということ=紛争処理に失敗したということなのだろうと思うのです。失敗したときのことを前提に判断していいのだろうか?
社労士の本分は、紛争を芽のウチに摘むということにあるはずです。
それは訴訟代理権が付与されたとしても、変質しないものだと思うのです。
うまく処理できれば、紛争にすらならない。
権利を与えられる事で、積極的に関与できる。
しかも、異なる正義感を持つプロの中から選択できる。このように成功するケースから、判断をアプローチすべきだろうと。
結果、とても良さそうなので、やはり獲得を目指して良いのではないだろうかと、改めて感じます。

ただし
「あっせん代理権でさえ理論上も実務上も??なのに
『この上に』訴訟代理権を獲得してどうするつもり?」
は、禿しく同意しますw
獲得を目指す以上、倫理感も含めて、向上させることにも同じだけのパワーを当てる事が組織体の誠意だと。

結果だけみると、向上への労力の振り向け方は、かなり不足しているなぁと。


ゼニ金じゃなく、私なりに満足できる、訴訟代理権を獲得すべしとのロジックを、構築できた契機を与えてくれ、また、おつきあいいただいたorangesrさんに、改めて感謝。
結論が異なる事が少なくないのですが、おれんじさんのロジックのプロセスはとても心地良い^^
不遜なことを最後にいうと・・・こういう議論ができる社労士が増えれば、今すぐにでも訴訟代理権を与えてもいいんじゃないかと思うのです   という胸の内は、さらさないのが大人なのでしょうか?w
考えようとしないどころか、知ろうとすらしない中堅の存在に、先は長いなぁとは思うのです。

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トラックバック御礼&訴訟代理権

ふとっちょえすあーるさん
トラックバック ありがとうございます。
というか、こんな使い方があったのですねぇ。
よく考えれば、当たり前ですが、見せられると こりゃいいや^^って感心させられました。

そのうち、このテク使わせて貰います^^

私はauで10年選手かなぁ?
でも、iPhoneはSoftbankで通すつもりです。
スマホ二台持ち、しかもiPhone二台持ちは、かなりイタイですw
ケータイ電話と電子手帳を携帯する意識なので、ガラケーは手放せず、Softbankの通話料無料も手放せず・・・なのです。


トラックバックというものを試してみますw

訴訟代理権について。
おれんじsrさんが訴訟代理権獲得には懐疑的といわれています。(トラックバック)

私は、権利獲得なのだから、職域拡大に繋がり、ウェルカムではないかと見ています。
だから、思索する。
弊害の最たるもの・・・私の推理では、白黒をつける訴訟技術というか、その方向性が、「納得」による問題(紛争)解決には適さない ということだろうか?

私も、ウェルカムではあるが、獲得してバラ色の未来が待っているとは思わない。
むしろ、今のままでは、引き受けざるを得ないデメリットの方が現実的かなぁと。
算盤にあう為の条件として、簡易裁判所の訴額140万円の引き上げか、労働審判の代理権の獲得か。
簡易裁判所の訴額の引き上げは、社労士会がどうのこうのやるよりも、司法書士に頑張って貰って引き上げられたところへ代理権獲得が頭がいい方法。
審判の代理権は、一足飛びにいけるのだろうか?
簡裁代理権という一段目が欠かせないんじゃないの?
なんて、思っています。

ただ、周囲の同業者のリーガルマインドをみると、まだまだ先だなぁと感じる一方で、弁護士さんから手続的社労士意識な質問を受けると、案外、拡大してしまっても国民の不利益にはならないかもしれない、なんて思ったり。

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また、営業目的のブログを肯定していますが、ここだけは(本業の)営業目的からもできるだけ遠ざけておきたいとも思ってます。って、他にブログやっているわけではないのですがf(^-^; ポリポリ 社労士ってこんなことをやって貰えるんだ、行政書士ってこんなことをやって貰えるんだと参考になりましたら、是非、地元のお近くのセンセイにご依頼いただけると、私もやっていて良かったなと思えます。

こんなブログですが、よろしければご贔屓ください。

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